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在留ミャンマー人の在留資格変更許可申請が可能になりました(6月21日)


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市民対話課 Tel059-382-9058 Fax059-382-7660
 ミャンマーの国内情勢を踏まえ、当面の間、緊急避難措置として、在留や就労が認められることになりました。
 ミャンマー人を雇用する事業所は、本措置内容の周知をお願いします。

対象者(事業実施主体)
 ミャンマー国籍を有する方またはミャンマーに常居所を有する外国籍の方で、ミャンマーの情勢不安を理由に日本の在留を希望する方
措置内容
 現在有している在留資格に基づく活動が満了した方については、原則、「特定活動(6カ月・就労可)」への在留資格変更許可申請が可能です。
 また、特定産業分野(介護・農業などの14分野)での就労を希望する場合、「特定活動(1年・就労可)」への在留資格変更許可申請が可能です。詳しくは、こちらをご覧ください。
※「活動が満了した方」とは、雇用契約期間が満了した方や技能実習を修了した方、教育機関を卒業・修了した方などが該当します。
※ミャンマーにおける情勢が改善されていないと認められる場合には、在留期間更新許可申請が可能です。
申請方法
 必要書類を名古屋出入国在留管理局 四日市港出張所(四日市市千歳町5-1 四日市港湾合同庁舎)へ
必要書類
  • 在留資格変更許可申請書(様式U(その他)) ※顔写真も必要です。
  • パスポートの写しやパスポートの出入国印など、対象者であることが分かる資料
  • 理由書
問合せ
 名古屋出入国在留管理局 四日市港出張所
 電話059-352-5695(平日9時〜12時、13時〜16時)
※詳しくは、出入国在留管理ホームページまたは添付ファイルをご覧ください。

ミャンマーにおける情勢不安を理由に本邦への在留を希望する方へ(出入国在留管理庁発行)
本国情勢を踏まえた在留ミャンマー人への緊急避難措置(出入国在留管理庁)