ここから本文です。

企画展「濠をめぐらした弥生のムラ」開催・関連講演会参加者募集【講演会受付終了】

  • 大下遺跡大溝(環濠) 
◎企画展「濠をめぐらした弥生のムラ」
これまでに鈴鹿市内で見つかった弥生時代の「濠」に着目して、「濠」の役割について考えます。

○とき 令和5年11月3日(金・祝)〜令和6年1月21日(日)
   ※休館日:毎週月曜日,第3火曜日(祝休日の場合は開館)
    祝休日の翌日(土日祝休日の場合は開館)
    年末年始(12月27日から1月4日まで)

○ところ 考古博物館 特別展示室(国分町224)

○観覧料 一般・学生:200円
     小・中学生:100円
     ※常設展共通
     ※団体(20名以上)の場合は50円引き
     ※障がい者の手帳などをお持ちの方とその付添いの方1人・未就学児・70歳以上の方:無料


◎企画展関連講演会「環濠都市朝日遺跡と弥生時代の生活」
環濠集落として著名な愛知県朝日遺跡の発掘調査成果からわかった環濠の役割や当時の生活についてお話しいただきます。

○とき 令和5年11月3日(金・祝) 13:30〜

○ところ 考古博物館 講堂(国分町224)

○講師 原田 幹(ハラダ モトキ)氏(あいち朝日遺跡ミュージアム)

○定員 50人(応募者多数の場合は抽選)

○聴講料 無料
     ※企画展関連講演会に参加の方は、企画展・常設展を無料で観覧できます。
〇申込み 11月1日(水)まで(必着)に、講座名、希望者の住所・
     氏名・電話番号を記入の上、ファクス、はがきまたは電子
     メールで考古博物館(〒513-0013国分町224)へ
     ※1回で二人まで申し込みできます。
  • 天王遺跡 環濠 断面」

前のページへ戻る