PFI等

鈴鹿市文化会館大規模改修事業

担当:文化振興課 Tel059-382-7619 Fax059-382-9071

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客観的評価結果の公表について

令和4年5月25日

 鈴鹿市文化会館大規模改修事業の事業者選定に関する客観的評価結果を取りまとめましたので公表します。

優先交渉権者の決定について

令和4年3月29日

 本事業について、事業者からの事業提案書に基づいて文化会館大規模改修民間事業者選定委員会において審議し、最優秀提案者を答申されました。これに基づき、市は下記の事業グループを優先交渉権者として決定したので公表します。
 なお、事業者選定に関する客観的評価結果および審査講評は、後日公表します。

優先交渉権者

 (代表者)株式会社鴻池組三重営業所

 (構成員)株式会社東畑建築事務所名古屋オフィス

 (構成員)近鉄ファシリティーズ株式会社

提案価格

 2,015,000,000円(消費税及び地方消費税抜き)

募集要項等の修正について

令和4年1月14日

 令和3年11月1日に公表した募集要項および要求水準書(改修編・維持管理編)を修正しましたので、公表します。

質問(第2回)に対する回答の公表について

令和4年1月11日

 令和3年12月17日に締め切った質問(第2回)に対する回答を公表します。

質問(第1回)に対する回答の公表について

令和3年12月3日

審査基準と各種契約書(案)の公表について

令和3年11月9日

 審査基準と各種契約書(案)を公表します。

募集要項等の公表について

令和3年11月1日

 募集要項等を公表します。審査基準および契約書(案)については、後日公表します。

※(別紙1)(別紙2)は、令和3年7月9日公表資料をご覧ください。

特定事業の選定について

令和3年10月29日

 鈴鹿市文化会館大規模改修事業をDBM方式(Design-Build-Maintenance)による特定事業として選定したため、客観的評価の結果を公表します。

実施方針修正版の公表について

令和3年9月30日

 令和3年7月9日に公表しました「鈴鹿市文化会館大規模改修事業」の実施方針を修正しましたので、公表します。
 また、10月上旬に予定していました募集要項・要求水準書などは、11月上旬に延期します。

内覧会2次募集について

令和3年8月20日

 令和3年10月に公表予定の募集要項・要求水準書(案)に向けて、令和3年4月から8月まで募集していた内覧会の2次募集をします。

内覧会期間

 令和3年9月〜令和4年1月

募集要領

実施方針案等に関する質問及び意見への回答について

令和3年8月20日

 令和3年7月9日付けで公表した実施方針案等に関する質問および意見への回答を公表します。

質問および意見の受付期間

 令和3年7月9日〜令和3年7月22日

実施方針および要求水準書(案)の策定について

令和3年7月9日

「鈴鹿市文化会館大規模改修事業」の実施方針などを策定しましたので、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律(平成11年法律第17号)(以下「PFI法」)に準じて公表します。

公表資料一覧

事業の概要について

令和3年7月9日

 鈴鹿市文化会館は、昭和63年3月に竣工し、中央公民館として市民文化活動の中心拠点として機能してきました。しかし、供用開始から約33年が経過し、経年劣化や耐用年数を超過している設備が多数存在しています。

 このような状況の中、今後も活動の拠点として安全安心に利用できるよう整備し、現在の利用状況に合った設備に更新する必要があります。

 そこで、「鈴鹿市公共建築物個別施設計画」に基づき、令和4年度から原状回復と性能向上を目指した大規模(長寿命化)改修を実施します。

 本事業は、設計・改修および維持管理に関連する一連の業務について、民間事業者の技術的能力、経営能力などを活用し、効率的かつ効果的な運営維持管理や施設更新を図ることを目的とし、民間事業者へ一括発注することとします。

 また本事業は、資金は市が調達しますが、民間活力を導入することから、国が推奨するPPP/PFI事業の一環としてPFI法に準じた手法で進めます。

関連リンク