AGF鈴鹿体育館

使用料(2020年4月1日からの使用料です)

TEL 059-387-6006 FAX 059-387-6008

ここから本文です。

左右にフリックすると表がスライドします。

使用区分 時間区分
1
午前9時から正午まで
2
午後1時から午後5時まで
3
午後6時から午後9時まで
4
午前9時から午後9時まで
競技場 入場料等を徴収しない場合 スポーツ(職業として行うものを除く。以下同じ。)のため使用する場合 学校(学校教育法(昭和22年法律第26号)第1条に定める学校をいう。以下同じ。) 2,470円 3,300円 2,970円 8,740円
990円 1,320円 1,180円 3,490円
学校以外 4,950円 6,600円 5,940円 17,490円
1,980円 2,640円 2,370円 6,990円
スポーツ以外の目的で使用する場合 27,720円 36,960円 33,260円 97,940円
11,080円 14,780円 13,290円 39,150円
入場料等を徴収する場合 スポーツのため使用する場合 学校 6,180円 8,250円 7,420円 21,850円
2,470円 3,300円 2,970円 8,740円
学校以外 12,370円 16,500円 14,850円 43,720円
4,950円 6,600円 5,940円 17,490円
スポーツ以外の目的で使用する場合(興業を直接の目的とする場合を除く。) 69,300円 92,400円 83,160円 244,860円
27,720円 36,960円 33,260円 97,940円
興業を直接の目的とする場合 117,550円 156,750円 141,070円 415,370円
47,020円 62,700円 56,430円 166,150円
一般公開日における個人使用の場合 中学生以下 150円 150円 150円  
高校生および一般 300円 300円 300円  
トレーニング室 小学生(5年以上)および中学生 200円 200円 200円  
高校生および一般 400円 400円 400円  
会員(高校生および一般に限る。) 12回       4,000円
会議室 大会議室 1,480円 1,980円 1,780円 5,240円
中会議室 820円 1,100円 990円 2,910円

備考

  1. この表において「正」とは正体育館をいい、「副」とは副体育館をいう。
  2. 土曜日、日曜日および休日の使用料は、この表に定める使用料に当該使用料の20パーセントに相当する額を加算した額(その額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)とする。ただし、一般公開日における個人の使用の場合については、この限りでない。
  3. 競技場の一部を使用する場合において、その使用面積が競技場の床面積の2分の1以下であるときの使用料は、この表に定める使用料の2分の1の額(その額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)とする。
  4. 使用時間が時間区分の2分の1以内の時間である場合の使用料は、この表に定める使用料の2分の1の額(その額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)とする。
  5. 時間区分を超えて使用した場合(一般公開日における個人の使用の場合を除く。)のその超えた時間の使用料は、当該時間区分に係る1時間当たりの額(その額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)に、その超えて使用した時間を乗じて得た額とする。この場合において、1時間に満たない時間は、これを1時間とみなして計算するものとする。
  6. 使用の準備又は原状回復のために競技場を使用する場合の使用料は、当該使用時間の属する時間区分に係る1時間当たりの額(その額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)とする。
  7. 競技場において電灯を使用した場合(一般公開日における個人の使用の場合を除く。)の使用料は、電灯を使用した時間に次の表に掲げる額(競技場の一部を使用する場合において、使用する電灯が2分の1以下であるときは、当該額の2分の1の額)を乗じて得た額を使用料に加算した額とする。この場合において、1時間に満たない時間は、これを1時間とみなして計算するものとする。
区分1時間当たりの額
正体育館4,000円
副体育館1,600円
  1. 冷暖房設備を使用した場合の使用料は、使用した時間に次の表に掲げる額を乗じて得た額を使用料に加算した額とする。この場合において、1時間に満たない時間はこれを1時間とみなして計算するものとする。
区分1時間当たりの額
正体育館9,900円
副体育館3,960円
会議室490円
  1. トレーニング室の会員に係る使用券の有効期間は、発行の日から3月以内とする。
  2. 別に定める心身障がい者の団体(以下「心身障がい者団体」という。)がスポーツのため使用する場合は、使用区分の学校を適用して算定した額とする。
  3. 市外の者が競技場を使用する場合(一般公開日における個人の使用の場合を除く。)の使用料は、当該使用料の1.5倍とする。ただし、電灯使用料および冷暖房使用料は、この限りでない。

※施設の備品などを使用する場合、品目ごとに使用料が決められています。詳細は施設までおたずねください。