計画

各種計画


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概ね、総合計画2023前期基本計画の各章ごとに分けて掲載しています。

第1章 大切な命と暮らしを守るまち すずか

 災害対策基本法に基づき、鈴鹿市防災会議が作成した鈴鹿市の防災に関する基本計画です。


 外国からの武力攻撃や大規模テロなどが起こった場合に、市民の生命、身体及び財産を保護するための計画です。


 建築物の耐震改修の促進に関する法律に基づく、住宅や建築物の耐震化を促進するための計画です。


 鈴鹿市の区域における陸上交通の安全に関する総合的かつ長期的な計画です。


 自転車等の安全で快適な利用環境の確保と適切な利用の促進を図るための計画です。

第2章 子どもの未来を創り 豊かな文化を育むまち すずか

 魅力ある「すずか文化」を創造するための基本方針、具体的な施策の方向を明らかにするための計画です。

 子どもの読書活動を推進するための計画です。


 国史跡伊勢国分寺跡の整備を推進するための基本的方向性を示した基本計画です。



 市民が身近な環境で気軽にスポーツが楽しめるスポーツ振興を図るための計画です。


 図書館サービスの推進に向けた方針について基本的な考え方を取りまとめたものです。


 子育て支援の環境整備、子どもの健全育成活動など次世代育成支援施策を広い範囲から進めていくための計画です。


 子どもたちの健やかな育ちのために子育て支援を総合的に推進するための計画です。


 鈴鹿市の幼児教育諸問題を解決し、各地域における就学前教育の環境整備のための計画です。


 放課後児童クラブと放課後子ども教室の一体型を中心とした整備を推進するための計画です。


 家庭、学校、地域、関係機関・団体による健全育成ネットワークを生かし、地域ぐるみで未来を拓く心豊かでたくましい青少年を育成するための計画です。


 教育のめざす方向を明示した計画です。


 人権問題の解決に向けて、主体的に人権を尊重しようとする態度や行動力をもった子どもの育成をめざす方針です。


 いじめの防止などのための対策を総合的かつ効果的に推進するための方針です。

第3章 みんなが輝き 健康で笑顔があふれるまち すずか

 だれもが「地域」とつながりをもって安心して心豊かに暮らせるように、みんなで協働して進めていくための計画です。


 高齢者が、住み慣れた家庭や地域の中で安心して生活を送ることができ、いきいきと自分らしく活動する鈴鹿市の実現をめざすための計画です。


 「第3期鈴鹿市障害者計画」・「第5期鈴鹿市障害福祉計画」・「第1期鈴鹿市障害児福祉計画」を一体的に策定したものです。地域共生社会の実現に向けて、「地域で障がい者が夢や生きがいを持って暮らしていること」をめざすための計画です。


 鈴鹿市では、いつも健康に暮らせるまちの実現をめざしています。国民健康保険データヘルス計画は、健康・医療情報を活用した保健事業の実施計画です。また、特定健康診査等実施計画は、糖尿病等の生活習慣病の発症原因とされるメタボリックシンドロームに着目した特定健康診査等の実施計画です。


 新型インフルエンザが発生した場合、迅速かつ適切に業務対応し、感染拡大および健康被害を可能な限り最小限に止めるための対応マニュアルです。


 新型インフルエンザなどが発生した場合、感染拡大を可能な限り抑制し、市民の生命や健康を保護し、市民生活に及ぼす影響を最小化するための計画です。


 市民が「すこやかに ずっと笑顔で かがやいて」過ごすことをめざすための計画です。

第4章 自然と共生し 快適な生活環境をつくるまち すずか




 生活環境の保全と公衆衛生の向上を図りつつ、一般廃棄物(ごみ)の適正な処理を行うための計画です。


 鈴鹿市の資源循環型社会の構築をめざした計画です。(計画期間:平成28年4月から平成33年3月までの5年間)

 2期の計画が終了したことに伴い、目標達成状況等の事後評価を行った結果です。


 社会資本総合整備計画は「活力創出」「水の安全・安心」「市街地整備」「地域住宅支援」といった政策目的を実現するための計画です。


都市再生整備計画(平成18年3月発行)

 都市再生特別措置法に基づく、地域の特性を活かした個性あふれるまちづくり整備を推進するための計画です。


 今後市が整備すべき道路(未整備区間の道路)を対象に、鈴鹿市における道路の現状や課題を踏まえ、整備の優先順位を評価し、整備時期の目標を定めたものです。


 橋梁の維持管理について、従来の事後的に修繕および架替えを実施する対症療法型から、予防的な補修や計画的な架替えを最適な時期に実施する予防保全型への管理手法の転換を図り、ライフサイクルコストの縮減および維持管理予算の平準化を図るための計画です。


 将来の都市づくりに大きくかかわる土地利用や道路、公園などに関する都市計画の基本的な方針を示すための計画です。



 市民が主役となって「鈴鹿らしい景観」を次世代に引き継いでいくことを目指しています。


 緑を守り、育て、緑があふれ心やすらぐまちづくりを、市民と協働で推進するための基本計画です。


 地域における多様な需要に応じた公的賃貸住宅等の整備等に関する特別措置法に基づく、だれもが快適に住み続けられる住まい・まちづくりと災害に強く、安心して暮らせる住まい・まちづくり実現のために、鈴鹿市の住宅施策を推進するための計画です。

 地域住宅計画の計画期間(平成23年度〜平成27年度)が終了しました。地域住宅交付金交付要綱第10第1項の規定に基づき、目標の達成状況に係る事後評価を行いましたので、公表します。


 市営住宅を活用して生活の安定向上と社会福祉の増進を図ることを目的とする計画です。


 計画的な改善やグレードアップによる耐久性の向上、予防保全による修繕周期の延長などの実施により、ライフサイクルコストを縮減し、市営住宅の効率的な維持管理や有効活用を図るための計画です。


 空き家等に関する施策を総合的かつ計画的に推進することを目的に、本市の取り組むべき対策について基本的な考え方を示すものです。


 将来にわたって上下水道事業を安定的に継続していくことを目的に、事業経営の基本的な考え方や投資財源試算、経営健全化の取り組みを示すものです。


 将来にわたり安全でおいしい水を安定的に供給していくために、現状分析と評価を行い、今後の目指すべき方向を定めるとともに、その実現のための方策を示したものです。

第5章 活力ある産業が育ち にぎわいと交流が生まれるまち すずか

 事業者に自社の事業戦略に知的財産を活用していただくことを目的とした計画です。


 「企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化に関する法律」に基づき、鈴鹿地域の自律的発展の基盤強化を図り、この地域の更なる発展を目指します。


 鈴鹿市における「水素社会」の実現に向け、目標や取り組みの方向性を示しています。


 地域住民と観光客が共に幸せになる、「住んで良し、訪れて良し」の観光まちづくりを実現するための、基本方針と今後の展望を記しています。


 「鈴鹿市観光振興基本計画」の成果を生かしながら、本市にさらにたくさんの来訪者をお迎えし、まちの魅力を体感していただけるよう基本的な考え方や取組を方針として示しました。


 鈴鹿市における、野生鳥獣による農産物被害および生活被害の防止・対策のための計画です。


 美しい山林を守り育てるための、森林整備を促進するための計画です。


 鈴鹿市農業の振興と活性化を図るための計画です。


 農用地などを保全するとともに、農業振興のための各種施策を計画的に実施するため市が定める総合的な農業振興の計画です。


 鈴鹿市農業再生協議会において策定された平成32年度までの水田活用の取り組み方針を記載した計画です。この「水田フル活用ビジョン」に基づき、経営所得安定対策における産地交付金の交付が行われます。


 農用地などを保全するとともに、農業振興のための各種施策を計画的に実施するため市が定める総合的な農業振興の計画です。


第6章 市民力、行政力の向上のために

 将来都市像の実現に向け、市が有する魅力や個性を内外へ積極的に発信し、持続可能な行政運営に必要となる人材やモノ、財源、技術・情報といった経営資源を効果的、効率的に獲得していくための戦略です。






 鈴鹿市の情報セキュリティ対策に関する統一的かつ基本的な方針です。


 鈴鹿市職員の人材育成の基本的な考え方と人材育成の方策を示した基本方針です。


 鈴鹿市職員のコンプライアンスに係る基本方針と行動規範などを示した推進大綱です。


 鈴鹿市職員の定員管理に係る基本的な考え方を示した方針です。


 次世代育成支援対策と女性職員の活躍の推進に関する特定事業主行動計画です。


 鈴鹿市まちづくり基本条例の理念に基づき、市民と行政の協働によるまちづくりを推進するため、必要な仕組みやルールを定めました。


 男女共同参画の推進に関する施策を総合的かつ計画的に推進するための計画です。


 鈴鹿市で多文化共生のまちづくりを進めていくための行政指針です。